算数教室 ロジコ パズル 算数 苦手 ひらめき 論理 思考力 プログラミング

TEL:03-6908-6596

ロジコはソニーコンピュータサイエンス研究所と共同研究しています


トップページ>概要

会社概要


社名プライズ株式会社
代表者伊藤正裕
所在地〒162-0825
東京都新宿区神楽坂5-20-5
電話番号03-6908-6596
e-mailinfo@logicojapan.com


アドバイザー紹介

小谷誠(脳科学者・元東京電機大学学長)
脳細胞数は、生まれた時をピークにしてだんだん減っていきます。
刺激がない部分は必要ないと減ってしまいますから、刺激を与えることが必要です。
10歳までに刺激されて成長した部分は、その後多少使わなくてもすぐには失われません。
ですから、10歳までの間にいろいろな頭をどんどん使うような教材で刺激を与えてあげることは、
とても重要なことです。

森島恒行(前株式会社円谷プロダクション代表取締役)
子供達は、”なんで〜””どうして〜”を連発しながら成長していきます。
答える側、教える側の大人達は、果たして適切に対応しているのでしょうか?
英語での対応は余儀なくbecauseで答えざるを得ません。
文法そのものが論理的なのです。
ロジコで論理の基礎を、キッチリ身につけることが国際人への早道にも繋がるでしょう。
より厳しくなるであろう、21世紀の子供達ガンバレ!!

大倉一郎(化学工学者・前東京工業大学副学長)
数学、化学に限らず知識や技能を身につけるには日本の教育は優れていると思います。
私は、これまで、長年にわたり、ガンを目視で検査する物質の開発、バイオによるメタノールなどの有用物質生産、
水の中や気体中の酸素濃度を測るセンサーなど、多くの発明・発見を行ってきました。
その際必要となるのは単なる知識や技術だけではなく、構想力、創造力といったものです。
子どもの頃に、ロジコのような教材を使って、まず算数や理科が好きになり、
構想力や創造力の芽を伸ばしていくことが重要ではないでしょうか。

細水保宏(筑波大学附属小学校副校長)



教育の目標

どんな子供にしたいか
   時代の変化を乗り越える、本当の能力を身につける
   3つの「変化」の時代に 生き抜ける人間育成

未知の変化>>インターネットに代表されるように、新しい技術がどんどん生まれ、
       旧来の技術が陳腐化するサイクルが早い
複雑な変化>>社会や社会のシステムはますます複雑化しています。
構造の変化>>世界の超大国アメリカ、中国であっても国際的な相互の関係によって生存が可能となっています。
       ましてや個人で一番重要な能力は、他者との関係性です。

思考力とは何か?
「思考力」とよく言われますが、果たして思考力とは何のことでしょう?
「思考力とは何か?」を徹底的に追及して生まれたのが、ロジコです。


 ・3つのスタイル
  瞬発力     ひらめき 概要の把握
  持久力     熟慮する 試行錯誤
  ジャンプ力   未知の領域にむかう意欲 思考のブレイクスルー

 ・5つの思考力
  比較する力   情報を得る 過去の経験と比較 類推
  推論する力   新しいことを判断 別の考えをあてはめる 発展
  掘り下げる力  筋道立てる 理由を考える
  選択する力   選ぶ、捨てる、整理する
  思考のズーム力 メタ認知、一般と特殊、帰納と演繹 概要と詳細



企業ミッション

 ・考える子どもを育てたい
    それは大きくなると育ちにくい
    考える習慣、いとわないこと、楽しむこと